【本物志向】渋い男御用達ブランド『Dry Bones』をおすすめしたい20代メンズの特徴5つ

30~40代の大人の男が着ているような、アメカジやヴィンテージっぽい渋くて男らしいブランドが知りたい…通販サイトで気軽にチェックできれば有難い…

男らしいブランドを探している20代男性

こういった方にピッタリのブランドがあります。

『Dry Bones』というブランドです。

本記事の内容

  • 『Dry Bones』がおすすめな人(似合う人)
  • 『Dry Bones』は直営店より通販がおすすめ

この記事を書いている僕は、ファッション専門ブログ(当ブログ)を1人で運営して約200記事を書くくらいには、ファッションが大好きです。

なので、ファッションに関しては、

Milk

本当に良いと思ったアイテムやサービス・ショップしか紹介しないのでご安心ください。

『Dry Bones』がおすすめな人

“渋い”や”大人の男”と聞いてどういったファッションを連想しますか?

多くの人は”ヴィンテージ”や”アメカジ”を思い浮かべると思います。

当記事で紹介する『Dry Bones』は、まさにそのイメージ通りのブランドです。

①:ヴィンテージが好きな人

 

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『Dry Bones』のブランドアイデンティティは「故きを温ねて新しきを知る(作る)」、つまり「温故知新」です。

ダブルのライダースがあれば、ファイブポケットのデニムもある。

堅牢なワークウェアがあれば、一癖あるミリタリーもある。

アメリカの50年代をモチーフにしたアイテムもあれば、日本の江戸時代をモチーフにしたアイテムもある。

国を超え、時代を超え…ヴィンテージ好きが一生着たいブランド、それが『Dry Bones』です。

普段からヴィンテージアイテムを着こなしている方なら、『Dry Bones』のアイテムを見て必ずニヤリとするはずです。

例えば上の商品は1950年代の「ハリウッドジャケット」がデザインソースになっているので、ヴィンテージ好きにしか分からないデティールがふんだんに盛り込まれていますね。

②:雑誌『RUDO』が好き人

 

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『Dry Bones』は、雑誌『RUDO』の常連ブランドと言っていいと思います。

『RUDO』はよくケンコバが表紙になっている、渋い男が読むファッション雑誌ですね。

『RUDO』系の服装が好きな方になら『Dry Bones』のアイテムは、かなりぶっ刺さると思います。

③:筋肉質な体系の人

 

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ヴィンテージや『RUDO』系アイテムは、細身の男性よりもがっちりとした筋肉質な男性が着た方が様になりますよね。

僕は元から細身の体系で筋トレをしても筋肉が付きづらいので、がっちり体系に憧れます…。

運動部などに所属していて、一般のファッションブランドは、サイズが小さかったり窮屈に感じる方にこそ、『Dry Bones』の洋服は似合います。

④:カルチャー全般に興味がある人

 

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ファッションはもちろんですが、それに付随した多くのカルチャーに興味がある方にも、『Dry Bones』はおすすめです。

先ほども書いたように、『Dry Bones』のデザインソースは年代も国も様々で、当然ですが、年代や国ごとにカルチャーは異なります。

そういった意味でも『Dry Bones』のアイテムを通して、過去の素晴らしいカルチャーを知れるのは面白い体験ですね。

⑤:”本物志向”な人

 

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最後に、

「周りが着ている服とは違う”本物”の服を着たい…」という、“本物志向”の方にこそ『Dry Bones』はおすすめです。

ブランド創設からおよそ30年。

ヴィンテージを愛し、ヴィンテージを超える最高の服作りを目指し続けている『Dry Bones』は、まさに“本物”のファッションブランドだと言えますね。

直営店は全国に4つだけ

『Dry Bones』の直営店は、全国でも「東京」「名古屋」「大阪」「福岡」の僅かに4店舗のみです。

4店舗しか運営していない理由は、一つ一つのアイテムのクオリティを高めるため商品数や店舗数をおさえるという『Dry Bones』の拘りですね。

どこまでも格好良いブランドですが、しかし、気軽に『Dry Bones』のアイテムをチェックしたいというのも本音ですね…。


そこでおすすめは、公式オンラインショップです。

これならいつでもどこでも、好きなだけ『Dry Bones』の格好良いアイテムを隅々までチェックすることができます。

『Dry Bones』公式オンラインショップ

画像のように新商品や再入荷アイテムもいち早く反映されるので、とてもありがたいです。

また、合計金額10,000円以上で送料が無料になります。
『Dry Bones』のアイテムは、その拘りと限られた生産数のため、だいたいの商品が1万円は超えてくるかなという感じなので、まぁ実質、送料無料みたいなものです。

あとがき

 

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以上、『Dry Bones』の魅力をご紹介しました。

大学とかで『Dry Bones』のアイテムを着ていたら、「それ、どこの?」ってたぶん聞かれると思います。

そのくらい、高いクオリティと品質が宿っています。

『Dry Bones』の商品はぶっちゃけどれも安くはないですが、たとえばレザーアイテムなんかは愛情を持って着て、たまに手入れすればマジで一生着れると思います。

>>レザーアイテムの手入れ方法

当記事をここまで読んで下さった”本物志向”のあなたにとってみれば、決して高い買い物ではないと思います。

『Dry Bones』のアイテムはどれも生産数を絞っているので、気になった方はお早めのチェックを。