おしゃれなメンズにおすすめのスニーカーブランド・モデル2019

Milk

あなたの好きなスニーカは何ですか?

スニーカー ブランド

コンバース

定番、王道、スニーカーの王様コンバース。
アメリカで誕生してから100年以上、コンバースは世界中の人の心を捉えて離しません。

完成されたシルエット、機能的な素材、数々の伝説的アーティストも愛用してきたという歴史的事実。

履き続けることであなた色に染まるこのスニーカを、あなたは愛らしく思わないわけはありません。

特におすすめはコンバースUSA限定モデルの『CT70』です。

日本未発売でもコンバースUSAの最高傑作『CT70』がおすすめな理由と購入できるサイト。

アディダス

あなたはを知っていますか?大いなるブランド アディダスと、とあるアウトローたちの伝説を。

80年代ごろまで、アディダスに今ほどの人気はなかった。流れを変えたのはたったひとつの曲、RunDMCお「マイアディダス」。

刑務所上がりのアウトローRunDMCに若者は熱狂、大人たちはアディダスなんか履くなと怒った。しかし、大人の怒りが大きくなればなるほど若者は反発し、アディダス愛をより強めていった。

アディダスが単なるスポーツブランドからファッションブランドへと変わったとき。

良いブランドには良いドラマがありますね。

ナイキ

とにもかくにもナイキみたいなところありますよね。

僕も、人生で初めて自分で買ったスニーカーはたしかナイキのエアフォースでした。きっと多いですよね、同じ人。

ニューバランス

見た目良し、履き心地よし、使い勝手良し、女受け良し、履かない男いない。

バンズ

1960年代にアメリカ カリフォルニアで産声を上げたバンズ。その人気は1970年代に早くも爆発します。

『ロード・オブ・ドッグタウン』という映画作品があります。1970年代アメリカ西海岸のスケーターカルチャーを築いた若者たちの物語を実話をもと描いた作品です。

西海岸のスケーターといえば足元は当然バンズ。そして、バンズの名キャッチコピー「OFF THE WALL」誕生の瞬間も。

バンズ好きなら1度は目を通しておくべき作品です。観てください、めちゃくちゃカッコいいですから。

オニツカタイガー

独創的なレトロデザインと1度聞いたら忘れないブランド名で、日本だけではなく海外でも独走的に売れているシューズブランド『オニツカタイガー』

1949年にスポーツシューズブランドとして創業を開始したオニツカタイガーは、オリンピック日本代表のシューズを手掛けるなど、半世紀以上にもわたって日本のスポーツシューズ買いを牽引してきました。

そして近年、(もちろんブランド的戦略もありますが)世界がオニツカタイガーの存在に、魅力に、気づきました。

機能性を追求したレトロなデザインと現代的なハイセンスなカラーリング、その二つが組み合わさった一目見て「あ、オニツカタイガーだ!」と分かるデザイン。唯一無二。

スニーカーを買うなら『XYZMULTI』

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